高松発足の鉄拳チーム!
by poppotai
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横天 1月8日デビルとかカズヤとか。
年もあけ、そろそろみんな仕事始まったりですな。
俺は10日まで休みなので、あと2日まったり過ごす事にします。

さて、デビル仁などもうさすがに色々煮詰まってきていると思いますが、
コンボとか少し面白いのみつけたので書きます。
見つけたというか、前からあったけど最近どのキャラまで入るのか分かってきたからってことで。



風神浮かし→馬頭螺旋2発→鬼八門→ダッシュからヘブンズドア
〔仁クラスから上はそこそこ安定で入ります。減りは謎に高く、信頼性があります〕

風神浮かし→風神→白露2発→鬼八門→ダッシュからヘブンズドア
〔仁クラスに決めるのは難しいです。キングとかには結構楽にはいるのでそのあたりに。減りはかなりのもの。50%はいってそう〕

風神浮かし→風神→ワンツー→荒魂討ち→馬頭螺旋2発ダッシュキャンセル→踵切り
〔二発目の風神をダッシュでやると馬頭やるときに食い込みやすいので○。48パーセント~くらいかなあ。風神カウンターとかだったら2回で死んでたかも〕

デビルツイスター浮かし→大ジャンプRK→羅刹門壱  
その後相手が右横転受身をとったら後ろから煉獄~飛空~阿魔羅→煉獄
で相手の体力無し。デビルツイスターカウンターだった可能性があるからもし死んでなかったら
なんかコンボ考えて即死させれるもの考えておきます。笑

訂正 双角は両方受身に確定。コンボは考え中。


あとカズヤの奈落ネタ

みんな知ってるかもしれないですが、今回一発止めがクリーンだとダメージがあがるっぽいのですが実は二発目をジャスト入力すれば一発目の威力が上がったまま二発目がでます。ヒット時エフェクトが変わるので分かりやすいです。
猶予は多分2フレくらいはありそう。遠距離だと一発目カスあたりして、こけなくても二発目入るので旋風だと二発目地上でダメージあがるとかでジャスト入力を狙った方が絶対いいだろって事になってました。
ただ、二発目が出ないとカスあたりしたときに減りがしょぼいので技術的に自身が無い人はお勧めしませぬ。

奈落ジャスト失敗してこけた場合は、寝てる相手に進撃、進撃軽減するかもしれないって時はジャスト奈落旋風などなど、カズヤの奈落がえらい減りに・・w



ちなみにコンボで奈落旋風などをやる時にもこの方法でダメージアップが出来ました。
カズヤをメインにしたくなった今日この頃ネタです。


ではでは
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# by poppotai | 2008-01-08 10:30 | ポッポ隊員の日記帳
新年あけましておめでとうございます。振り返った鉄拳ライフイン横天
あれよあれよと、あっという間に鉄拳歴11年というバカシスな年を迎えました。

振り返ってみますと、三島三島三島三島の鉄拳ライフで、ほぼ今のデビル仁こと、
3、TAGの風間仁をメインに遊んできました。

3時代、12歳の俺はかつて仁使いだった〔鬼仁くん笑〕の仁をビートで見たときは感動して、
初めて最速風神拳の事を知り、ビートでそれだけをひたすら一日中練習し、
当時レバーワイン持ちだった俺は、手の皮がむけすぎて中指と薬指の間に豆ができてしまい、
それが血豆となったことにも気がつかず、出血しながらレバーを持ち続けている事にも気がつかず、台を離れようとしたときにレバーと手が血でくっついててビビッテました。
小学校6年の頃は情熱が凄すぎて、今となったら見習わないといけない部分もあるようです。


ビートというゲーセンで今のスカイキング常連だったみんなと知り合いになり、駆け引きの事などもさっぱり分かってないまま、プレーリードックの異名を持つ俺は仁を使い続けて技術の向上のみを重視とした練習法で対戦してました。〔今で言う画面見てない人笑〕



そして2年か3年すぎてTAGがでましたが、それでも技術の向上対人練習しかしてない俺に
みやぷーが

〔お前、投げとか下段とか取り入れたらええのに〕

とか今考えたら鉄拳で崩し要素の普通の事を言われて、丁度その頃ステップや、風神しか練習して無かった俺はさすがに2年とかそれしかやってなかったら飽きてきてたらしく、
初めてここで駆け引きという物を取り入れた練習をすることに。オソス

てか、それを考えたら5とかから始めた地元のみんなとか三島うまくなるのが早すぎ。


そしてとりあえず人の考えてることを予測した上で技を出すように心掛け、
結果前よりかなり勝てるようになった事でさらにそれを考えるようになって
仁で最強の二択ってなんだろうか?
とか考えるようになりました。

理論的に技術があればできる事を考え、その上で二択を仕掛けるものってどんなのがあるだろうかとか・・

そして当時は魅せ技としか思われて無かったひとつの要素を考え、
ステステとかから追い突きとか安定して出せたらヤバイカモーとか考え、それを取り入れた戦術を考えるように。

しかし、自分が思ってたよりかなりうまくいかず前のスタイルの方が強いんじゃないか?
という疑問まで出たためその案はとりあえず保留にし、それとは別の案を考えいろいろ試すことに。

それからおおよそ一年後に自分の頭の中で考えてる理想形をできる人がくる事はこの時予想もしてませんでした。


まだまだ接近戦が日本でメインだった頃、下がり合いなど何でもアリだった韓国の三島の話は日本でも有名で、一度どんな風にやってるのか見てみたいとか思ってました。

そして韓国からチャンイクス、ソクドンミンという向こうで鉄拳最強クラスと言われた人たちが来日し東京でえらいことに・・・

そんな事情をまだ俺は詳しく知らないままパソコンでムービーあがってたので見てみることに。



衝撃的な感動とショックがいっぺんに流れ込んできて、リアルに〔うぁwwwwうぇw〕
とかでかい声で言っておかんに頭しばかれてたのを今でも覚えてます。


確かに・・理想的ではあるけどバックダッシュを取り入れて初めて完成するのかとか、
ワイン持ちじゃレバー支えるベクトルが無理とか、アフォな事を考えるのは山積みでした。
接近戦のみで考えることしか当然頭になかったから全ての技の強さ弱さが変わるとか。


そして早速ゲーセン行って何でもありの対人練習を。
しかし、ここで問題発生。
下がったりする事にかなり嫌う人もいたので、対戦できる人が次から次へ消失。
結果毎日3人くらいの固定メンバーで対戦練習の日々。

これでは・・・きびしいなあw

とか思いつつ、どうしても都会の進歩を確認したいがため東京、大阪などに行き自分の目で確認することに。

結果今まで勝てたときとはまったく引っくり返るように10連敗20連敗と・・

東京、大阪いずれも進化はめまぐるしいものがあり、
香川に帰って何から作り上げればいいのかさえ混乱した時期でした。

その中でも頻繁にいける方の大阪のみんなの強さをイメージしながら、
ゲーセン、家庭用でイメトレ、イメトレ、イメトレの日々。


そして韓国の三島使いのイメージ、
下がりあいの中、なんでもアリの中、技術を必要とされる三島はさらに難しいものになり、
一日12~15時間以上レバー握りっぱなしの時間が1年くらい続きました。
今考えたら、もうバカとしか言いようが・・

その中、徐々に地元のみやぷーなども強くなったりで対戦相手として自分が強くなるために、
一番助かった相手でした。大阪にも頻繁に足を運ぶようになり徐々に、香川で対戦の
イメトレ方法と観点が一致するようになってきて勝ったり負けたりの試合にまで進化させれるところまで。

当時14~16歳で一番鉄拳を考えてやった時期だと思います。メンリュウ、マタドル、17号、
このあたりの人たちがかなり強かった。いまでもそれはほとんど変わらずですが。



んで4。
キャラのきれいさとかに圧倒されたけど、このゲーム客が離れるのが早すぎてセコスギル見た目を重視したことしか覚えてないですw

カズヤの弱さとか、三島の仁の消去とか、俺にはショックなことばっかでしたし。


18歳
この頃はFF11やり始めたので鉄拳5と時期がかぶりほとんどやってませんでした。
ちゅかそのまま鉄拳引退してもおかしくない勢いだったなあ・・w


19歳
鉄拳5のバージョン変更5.1とともに、すこしやり始めようかと思って復帰。
TAGの頃とかみたいな技術とかもうかなりのブランクで無くなってモチベの関係上踵切りメインで勝つ!とかアホです。
やってみると以外に面白く、TAG時代の頃の純粋に三島を!とかいう気持ちとは裏腹の対戦したときの見た目の汚さ重視とかに成りつつあり、いかに絵が汚いかという方向性に変わってました。
ほんまさーせん


そしてDR。21~22歳

このゲームははまった。てかここまで調整がいい鉄拳見たことあるだろうかというほどの出来でした。
次の作品が怖いくらい面白くてウハウハでしたが、負けず嫌いという最高の武器が昔に比べて鈍りすぎてる結果まじめにこのゲームと向き合えてないところがどこかにあり、極まった領域の強い人までというところには行けずでした。自分ではかなり負けないように考えたりはしてましたが、いろいろな人に負け越したりなどもありました。これで大阪に行きまくったりしたら間違いなく就職先でえらい事になってたに違いない・・・w
かつての鉄拳王ショリダー氏なども引退をかけた大会など、チームメンバーとして出たかったですが会社の試験でいけずにかなり残念でした。

そして現在23歳。
6がでてそろそろ落ち着き始めてるみたいですが、俺の中では
アイテムの追加とかそういうの見るのが楽しみなだけなゲームに・・w

内容によってはやり続けるかもしれませんが、今はもう自分以外の人間が強くなってほしい気持ちです。
ある程度の対戦内容とかを教えれながら身内の若手を強くしたいなあとか。
かつて鉄拳3時代の時のように、いろいろなキャラの使い手がまだ高松にも居たときのような絵ができれば嬉しいなとおもいます。



なので香川のみんな、全国のみんな

明けましておめでとうございます。
今年も鉄拳、飲み会、儀式等よろしくお願いします。
















>モンキー・D・徳永
ボケスwww
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# by poppotai | 2008-01-04 10:36 | ポッポ隊員の日記帳